✨ ベストアンサー ✨
√5は、√4より大きいので、2より大きい数です。
そうすると、2-√5は負の数になります。
絶対値を外すとき、絶対値の中が負の場合には、マイナスをつけて外さなければなりません。
なぜかというと、
|-1|は1ですよね。これは-(-1)=1ということをしています。
文字になった場合でも一緒で、|a|でaが負の数の場合は、-aとしなければならないのです。
だから、
|2-√5|=-(2-√5)=-2+√5
とする必要があるのです。
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そうすると、2-√5は負の数になります。
絶対値を外すとき、絶対値の中が負の場合には、マイナスをつけて外さなければなりません。
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|-1|は1ですよね。これは-(-1)=1ということをしています。
文字になった場合でも一緒で、|a|でaが負の数の場合は、-aとしなければならないのです。
だから、
|2-√5|=-(2-√5)=-2+√5
とする必要があるのです。
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