✨ ベストアンサー ✨
池の周りを反対方向に歩くと、AとBの速さが合計された速さで出会う。つまり600÷40=15だから、AとBの速さを足すと、秒速15mになる。
池の周りを同じ方向に歩くと、AがBに1周差をつけて、追いつく。つまり600÷200=3だから、AとBの速さの差は、秒速3mになる。
よってAは、秒速9m。Bは、秒速6m。
同じ方向に向かって歩くとき、追いつくためには一周多く歩くしかないからです。
リレーを想像するとわかりやすいかもしれないです。
ありがとうございます!!
リレーを想像したら分かりました☺️。
鷹さん
回答ありがとうございます!!
一点だけ疑問なのですが…
AとBが一周差をつけて追いつくという
点はどこから分かるのでしょうか🥲?