回答

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PAを斜辺とする直角三角形を考えると、三平方の定理の定理より、
PA^2=(PxとAxの差)^2+(PyとAyの差)^2
が成り立ちますよね。あとは計算してみて下さい!

ジュゥべえ

【補足】Px,Ax,Py,Ayは、大文字の点の小文字座標を表します。(例えば、PxはPのx座標を表します)
あと、定理の定理って誤字ってます。^^;

かすてら

ご回答ありがとうございます!やってみます!

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