OQ=2は不要
∠QOA=60°と分かれば
∠POB=60°も分かるから
θ=120°も分かる、ということ。
この解答では(1,-√3)をとっているが
(-1,√3)をとれば直ちに∠POB=60°が分かる。
教科書の応用例題2があまりよく分からず、自分で図に記号を増やし解釈してみたのですが、(画像2枚目)この解釈であっていますか?
また、違う場合どのように理解すれば良いのか分からないので、教えていただけますとたいへん助かります。
また、これ以外にもtanθの値がわかっている時の、θの値の求め方があったら教えて頂きたいです。
OQ=2は不要
∠QOA=60°と分かれば
∠POB=60°も分かるから
θ=120°も分かる、ということ。
この解答では(1,-√3)をとっているが
(-1,√3)をとれば直ちに∠POB=60°が分かる。
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