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y=f(x)とすると
f(-1)=a-b+c=-13・・・①
f(4)=16a+4b+c=-3・・・②
f(2)で最大値をとるということはこの二次関数は上に凸のグラフとなり、a<0となることがわかります。
また、平方完成より
y=a(x+b/2a)^2+c-b^2/4a
となるので、頂点(-b/2a,c-b^2/4a)とわかり、
-b/2a=2となります。以上より、
b=-4aを①と②に代入して
5a+c=-13
c=-3
よって、a=-2,b=8となります。