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CからABに垂線をおろしABとの交点をDとする
CD=√2/2
∠BCD=60°なのでBC=2×CD=√2
回転させると底面が半径CDの円錐が上下に一つずつできます。それぞれの円錐の母線の長さはそれぞれ1と√2なので側面積が計算できます。
高校の課題の数学の問題です。
解き方を教えて頂きたい。
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CからABに垂線をおろしABとの交点をDとする
CD=√2/2
∠BCD=60°なのでBC=2×CD=√2
回転させると底面が半径CDの円錐が上下に一つずつできます。それぞれの円錐の母線の長さはそれぞれ1と√2なので側面積が計算できます。
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