✨ ベストアンサー ✨
線分RQの通過領域(赤円と青円の間)を考えればいいのですが、ポイントは
Z軸からの距離の最短点と最遠点に着目することです。
図のように、QがABの中点よりもA側の時は最短点は常にABの中点ですが
QがABの中点よりもB側に来ると、最短点は点Qになります。
つまりtの値により線分ABの通過領域は変化します。
なので面積を表す式が違ってくるので場合分けが必要です。
おそらくそれでいいと思います。
良かったです!
ありがとうございました
この問題なんですが、この図形はZ軸周りをどのように回転しているんでしょうか?
そのイメージがなかなかできなくて、なぜ0から1/2と、1/2と1でtを場合分けするのかわからないです…
お願いします!
✨ ベストアンサー ✨
線分RQの通過領域(赤円と青円の間)を考えればいいのですが、ポイントは
Z軸からの距離の最短点と最遠点に着目することです。
図のように、QがABの中点よりもA側の時は最短点は常にABの中点ですが
QがABの中点よりもB側に来ると、最短点は点Qになります。
つまりtの値により線分ABの通過領域は変化します。
なので面積を表す式が違ってくるので場合分けが必要です。
おそらくそれでいいと思います。
良かったです!
ありがとうございました
この質問を見ている人は
こちらの質問も見ています😉
なるほど!
つまり回転体っていうのは、すべて回転の先頭に立つ直線のすべての点がz軸を周りを回った時の軌跡の集合の和という考え方で、最も遠い点と近い点の作る軌跡の円の差がそのzでの面積になっているという感じで大丈夫でしょうか?