✨ ベストアンサー ✨
mさん、「助動詞+動詞の完了形(have+~ed)」が一つのパターンとして英文で使われます。
まず、そのパターンを覚えることから始めましょう。
<助動詞+動詞の完了形(have+~ed)>
1. must have ~ed ~したに違いない
2. should have ~ed ~するべきだった(のに、しなかった)
3. may have ~ed ~したかも知れない
4. can have ~ed ~した可能性がある → can't/cannot have ~ed した可能性がない、~したはずがない
つまり、助動詞+動詞の完了形(have+~ed)は、過去のことを今色々と判断する時の表現です。
参考にしてください。
おっしゃる通りです!
通常can have ~ed(動詞の完了形)は、その否定形can't/cannot have ~ed がほとんど、あるいは全部かも知れません。
私が敢えて例示した意図は、mさんが「You can not have seen Jim in tokyo.の訳はなぜ、会ったはずが無いになるのですか?」との疑問に、
「can't/cannot have ~ed は ~したはずがないと 覚えてください。」とは言えなかったからです。
それは、『なぜ』に答えていないからです。
だから、前段階のcan ~ 1. ~できる(能力)、2. ~してもよい(許可)、3. ~する可能性がある(推量) の推量の肯定表現から否定表現への変化を含めて説明しました。
この私の意図が回答として良かったか悪かったかは、分かり易かったかどうかは、質問者のmさんにお任せします。
以上です。