回答

✨ ベストアンサー ✨

1円玉、10円玉、100円玉の3枚を同時に投げると考えてください。

例えば表が1枚、裏が2枚でるとき、表になるのは1円玉、10円玉、100円玉のときと3通りあります。なので、(表裏裏)だけではなく、一円玉だけ表の(表裏裏)、十円玉だけ表の(裏表裏)、百円玉だけ表の(裏裏表)の3通りを考慮する必要があるのです。

MMM

ありがとうございました!

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回答

3枚の硬貨をそれぞれ、100円玉、50円玉、10円玉とすると、

100円玉 50円玉 10円玉
表 表 表
表 表 裏
表 裏 裏
表 裏 表
裏     表    表
裏    表 裏
裏    裏 裏
裏 裏 表
裏 裏 表  8通り

このように8通りの出方があります。

分かりにくくてすいません!!

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