✨ ベストアンサー ✨
簡単に考えると、はかりに乗っているのは
容器 M
水 ρ0V0
木片 ρV
だからこれらの和にgを掛けたものと垂直抗力が釣り合う
そういう風に考えるんですね!わかりやすい説明ありがとうございます😊
(2)についてなんですが、物体に働く重力と浮力がつり合っているのに、垂直抗力にρVgを入れるのは何故ですか?(答えはMg+ρ0V0g+ρVgです)
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簡単に考えると、はかりに乗っているのは
容器 M
水 ρ0V0
木片 ρV
だからこれらの和にgを掛けたものと垂直抗力が釣り合う
そういう風に考えるんですね!わかりやすい説明ありがとうございます😊
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難しく考えると、
はかりを押す力は
① 容器 M と 水 ρ0V0 の重力
② 木片にかかる浮力の反作用として木片が水を押す力
①はMg+ρ0V0g
②は木片が水から受ける浮力が木片にかかる重力と釣り合っているので ρVg