誘電体を挿入しても,元々のコンデンサーと同様誘電体には電気は流れません。
ですので,接続されているときは元のコンデンサーの状態と同様電位差は変わりません。(電気容量が増えるので,貯まる電気は増えます)
接続されていないときは電気量保存則により電気量が変化しません。(電気容量が増えるので,電位差は下がります)
誘電体を挿入しても,元々のコンデンサーと同様誘電体には電気は流れません。
ですので,接続されているときは元のコンデンサーの状態と同様電位差は変わりません。(電気容量が増えるので,貯まる電気は増えます)
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