✨ ベストアンサー ✨
(1)三角形の内接円の中心を点Oとし、点Oから各辺に直角な線を結ぶ。すると、角ORAと角OQAが90°になり、角Aも90°なので四角形ORAQは正方形と分かり、角ROQは90°となる。中心角(角ROQ)は円周角(角RPQ)の2倍なので、角RPQは45°
(2)ある点から円に接戦を引くと線が2本引ける。この時、その点と接点の長さは2本とも等しい。
よって、AR=AQ、BR=BP、CQ=CPとなる。
(1)より、ORAQは正方形なので、ARを求めればそれが半径となる。あとは三平方の定理を使いARを求める。
本当にありがとうございます😭
そして丁寧な解説をありがとうございます!
おかげさまで理解できました!!!
明日早速、中間テストで数Aがあるので、本当に本当に助かりました!!