✨ ベストアンサー ✨
階差数列はnが2以上のときに成り立つものなので、階差数列で計算した時にn=1で成り立つかどうかは分からないのです。
なので最後にn=1を実際に代入して初項が合うかどうか確認しないといけないです。
たまにn=1で成り立たない場合もあるのでn=1で確認するとは必須です
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階差数列はnが2以上のときに成り立つものなので、階差数列で計算した時にn=1で成り立つかどうかは分からないのです。
なので最後にn=1を実際に代入して初項が合うかどうか確認しないといけないです。
たまにn=1で成り立たない場合もあるのでn=1で確認するとは必須です
1を代入したらn²+3=4になりa1=4を満たすので、1の時とn>=2のどちらの時もanの式は合ってると示せます
成り立ったら成り立ったときで、成り立たなかったら成り立たなかったときで、別にどちらの答えになっても間違えではないということですか??
そゆことです。2以上と1の時とでanの式が違う問題もたまにあります。
わかりましたありがとうございます👊🏼〰️
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細かくありがとうございます❤️🔥!!
わかりました(^^)