14(通り)
17(1)50円硬貨は1枚, 10円硬貨は3枚であるから, 用いる硬貨の
式種類や枚数が異なるとき,支払える金額も異なる。
50円硬貨は2枚で100円,
10円硬貨は5枚で50円
100円硬貨の使い方は0, 1, 2, 3, 4, 5枚 の6通り
50円硬貨の使い方は× 0,1枚 の2通り
になるが、どちらもその
0
目の大) 目 に枚数より少ない。
10円硬貨の使い方はき 0, 1, 2, 3枚 の4通り の の目3を残 (日
したがって,求める金額の種類は全部で
6×2×4-1= 47 (通り)
(S )ES)くすべての硬貨が0枚にな
るとき,すなわち金額が
[別解]50円硬貨1枚と10円硬貨3枚のうち一部または全部を
使って支払える金額は
()(aa) 0円になる場合を除く。
O こIO0, 10, 20, 30, 50, 60, 70, 80円
味O 8の8通り。そのおのおのに対して, 100円硬貨5枚のうちの一部
さ または全部を使って支払う方法は6通りあるので, 求める金額の
|100円硬貨の使い方は
0, 1, 2, 3, 4, 5枚
TI
種類は全部での
8×6-1=47 (通り)
小目の大) 目 この6通り。小大
るさT以ト 目5を残ケ (目)
100円硬貨3枚と 50円硬
(2)50円硬貨2枚と 100円硬貨1枚は同じ金額を表すから, 100円
硬貨3枚を50円硬貨6枚と考えて, 50円硬貨9枚と 10円硬貨3く貨3枚を組み合わせると,
50円きざみで 50円から
450円まで支払うことが
できるから,50円硬貨9
枚と考えることができる。
枚で支払える金額を考える。
50円硬貨の使い方は 0, 1, 2, , 8, 9枚 (の10通り 8)
e2 10円硬貨の使い方は 0, 1, 2, 3枚の4通り Se ()