数学
高校生
解決済み

この問題のときに積の法則を使った後、ー1をするのはなぜですか?どうしても分からないのでよろしくお願いします🤲

217 次のような枚数の硬貨があるとき, そのうちの一部または全部を使って, ちょうど 支払える金額の種類は全部で何通りあるか。 (1) 100円硬貨5枚, 50円硬貨1枚,10円硬貨3枚 (2) 100円硬貨3枚, 50円硬貨3枚,10円硬貨3枚
14(通り) 17(1)50円硬貨は1枚, 10円硬貨は3枚であるから, 用いる硬貨の 式種類や枚数が異なるとき,支払える金額も異なる。 50円硬貨は2枚で100円, 10円硬貨は5枚で50円 100円硬貨の使い方は0, 1, 2, 3, 4, 5枚 の6通り 50円硬貨の使い方は× 0,1枚 の2通り になるが、どちらもその 0 目の大) 目 に枚数より少ない。 10円硬貨の使い方はき 0, 1, 2, 3枚 の4通り の の目3を残 (日 したがって,求める金額の種類は全部で 6×2×4-1= 47 (通り) (S )ES)くすべての硬貨が0枚にな るとき,すなわち金額が [別解]50円硬貨1枚と10円硬貨3枚のうち一部または全部を 使って支払える金額は ()(aa) 0円になる場合を除く。 O こIO0, 10, 20, 30, 50, 60, 70, 80円 味O 8の8通り。そのおのおのに対して, 100円硬貨5枚のうちの一部 さ または全部を使って支払う方法は6通りあるので, 求める金額の |100円硬貨の使い方は 0, 1, 2, 3, 4, 5枚 TI 種類は全部での 8×6-1=47 (通り) 小目の大) 目 この6通り。小大 るさT以ト 目5を残ケ (目) 100円硬貨3枚と 50円硬 (2)50円硬貨2枚と 100円硬貨1枚は同じ金額を表すから, 100円 硬貨3枚を50円硬貨6枚と考えて, 50円硬貨9枚と 10円硬貨3く貨3枚を組み合わせると, 50円きざみで 50円から 450円まで支払うことが できるから,50円硬貨9 枚と考えることができる。 枚で支払える金額を考える。 50円硬貨の使い方は 0, 1, 2, , 8, 9枚 (の10通り 8) e2 10円硬貨の使い方は 0, 1, 2, 3枚の4通り Se ()

回答

✨ ベストアンサー ✨

支払うということは、なんらかの正の値のものに対して支払うということ。なので、全ての硬貨を0枚使った時は除かなければいけません。-1というのは、100円50円10円それぞれ0枚ということ

この回答にコメントする
疑問は解決しましたか?