回答

一般的に不等式の証明ではA≧Bを示すとき
A−B≧0となることを示すことができれば良いので
( )²≧0を利用することが多いです。

※⑴ルートがあると扱いづらいので両辺二乗してから
左辺−右辺>0を示します

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