回答
aもbも少数だからかけると小さくなるのでbだけの数が1番大きくなります。
そして、ab、aの二乗、bのニ乗、の3種類で、a〈bなので、a×aとa×bの2つでaにかけている数が大きい方のaの2乗〈abとなります。同じようにやりab〈bの二乗となります。
したがってaの二乗〈ab〈bの二乗〈bが答えになります
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