✨ ベストアンサー ✨
そのあとで
並べ方を計算するわけですから
事前に△と□に当てはまる数字を考えることには意味がないのです。
ここで必要な情報は「同じ数字になる数字がどれか」
ということだけです。
ありがとうございます
(1)の解説の(iv)で△の選び方は2通り◻︎の選び方は1通りあると思ったのですが、
解説ではなぜ◯の場合のみ求めているのですか
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そのあとで
並べ方を計算するわけですから
事前に△と□に当てはまる数字を考えることには意味がないのです。
ここで必要な情報は「同じ数字になる数字がどれか」
ということだけです。
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さらに補足すると
同じ数字になる数字さえ決めれば
△、□は自動的に決まる
ということです。
△、□は2,3,4のうち○で決めた以外の2つの数から選ぶので
2C2=1通りですから。
△、□は「どちらも1個だけある数字」なので
○以外の2つのどちらが△に、どちらが□になっても
その後の計算には関係がないわけです。