化学
高校生
解決済み
問5で、先生は22.4×0.005=0.112だとおっしゃっていましたが、0.2×1/4=0.05なので1.12で合っていると思うのですが、どちらが正しいか教えていただきたいです。
次の文章を読み, 下記の各問に答えよ。ただし,ファラデー定数は F=9.65×10%G/mol, 標
準状態の気体のモル体積は22.4 L/mol, Cu の原子量は 63.5 とする。
電解質水溶液に浸した2つの電極を直流電源の正極と負極にそれぞれつないで雷流を流し,酸
極と
化還元反応を起こさせることを電気分解という。直流電源の正極につないだ電極を
反応が起こる。一方, 負極につないだ電極を
ア
|極といい,
反応が起こ
ウ
エ
いい,
イ
る。電気分解では, 流れた電気量と反応により変化する物質の物質量は比例する。
次の図に示すように, 電解槽IとIを直列につなぎ,0.50 A(アンペア)の電流を 3860 秒間流
して電気分解を行った。電解槽Iには 0.20 mol/L の硫酸銅(II )水溶液 500 mL を入れ,電極に
は銅板を用いた。一方, 電解槽IIには 0.20mol/L の希硫酸 500 mL を入れ,電極には白金板を
用いた。
直流電源
A
電流計
A
B
C
D
Cu
Cu
Pt
Pt
CUSO。水溶液
HASO。水溶液
電解槽I
電解槽I
空欄
ア
に当てはまる適切な語を記せ。
エ
○○周1
○○問2 電解槽Iの電極A, B, および電解槽Ⅱの電極 C, Dで起こる反応を,電子 e"を含むイオ
ン反応式でそれぞれ記せ。
○○問3 電気分解において, 流れた電気量は何C(クーロン)か。 また, 導線中を流れた電子の物質
量は何 mol か。それぞれ有効数字2桁で記せ。
7問4 電気分解により, 電解槽Iの電極Bの質量は何g変化したか。 増加した場合は+, 減少し
た場合はーを付けて有効数字2桁で記せ。
一問5 電気分解により, 電解槽IIの電極 Cで発生した気体の体積は標準状態で何Lか。有効数
第5講
字2桁で記せ。ただし,発生した気体は水に溶解しないものとする。
を
キトのA ケ ケ
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の
ア 場
ィ酸化
I
正元電熟電池の正かう夏)
P月2
Caf
ICuf
1A
HeasDqan
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A Cu
He f0eat
62ml 500mL
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0 2H20+201
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20+2e Hz
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t 20
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02t4H+46-
Hz t 20H
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0.5A
0.5X 346011c x10レ
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I.
6.28
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(Joml. (900
193.
7650
I
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26500C
500
0l ml
Tore 0.lml
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Oil82k0、24ml
4
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1.1mol 株出
163,5)
t 2e d Cu
0.1
t O.6353g
12
2204
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ム2
円5 c 20 0 1 Ort 4HT 4e
0.2ml
2405ml
77,4xale05 =Lel2
KOKUYO IOOSE-LEAF ノ-8365T 6mm ruled x36
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