回答

✨ ベストアンサー ✨

x,yどちらかの文字が消えてしまう場合を想定しています。

今回の問題は、直線が第1象限を通るか通らないか、を判断しろと言われています。
a(3x-y+9)+x-2y-2=0
この式について、xが消える場合はa=-1/3のとき。yが消える場合はa=-2 のときになります。

じゃあ、a=-1/3はなんで考えてないのか?と疑問が浮かぶかもしれませんが、
xが消える場合は、y=~という式になります。また、x,yとも消えない場合にもy=~という式になります。両方とも同じ式になるので、わざわざxが消えるa=-1/3を考えなくてもいいということになります。

a=-2のときには、x=~という式になりますので、上記の式に含まれないから、別々に場合分けをしているということになります。

ととと

とても丁寧にありがとうございます!

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