He went into a room. Its door was open.
「彼は部屋に入った。」と、「その(その部屋の)ドアは開いていた。」
この二つをくっつけた文章なんだよ。だから、itsという所有格だから、whose という所有格の関係代名詞を使うの!😆
He went into a room. Its door was open.
「彼は部屋に入った。」と、「その(その部屋の)ドアは開いていた。」
この二つをくっつけた文章なんだよ。だから、itsという所有格だから、whose という所有格の関係代名詞を使うの!😆
Door has the doorだからかな
*The room
すみません😭どういうことでしょうか?
えっとね〜
例えばさ、
That is my house whose door is red.
なら、あれが、赤いドアをもつ僕の家だ
みたいに、まあ不自然だけど訳せるよね
つまり、This is my house that has the red door.みたいにも言い換えることが可能だよね
つまり、my house has the red door.ってことだよねん
だから、所有格になるよ
まあ消去法的にいくならば、
Thatもwhichも後ろには基本的に不完全な文がくるよね
でもさ、Door was open.まあ冠詞がないのはいいとして、完全な文章だよね
つまり、whichもthatも選べないというようなことで判断することも可能なのかなー
分かってきました!あり
がとうございます
すみません切れました笑笑
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なるほど💡ありがとうございます