絶対値というのは中が0未満と0以上で全く別の挙動を示します。
0未満だとその数字自体の符号を逆に、つまりマイナスをかけないと行けません。
なので、
xが0未満の場合、|x|と|x-1|は必ず負になるので、その前に-をかけてあげて
-x-2x+2=x+3
と振舞ってあげなければなりません
場合分けの仕方は絶対値の中が正になるか負になるかで場合分けしてあげてください。
絶対値というのは中が0未満と0以上で全く別の挙動を示します。
0未満だとその数字自体の符号を逆に、つまりマイナスをかけないと行けません。
なので、
xが0未満の場合、|x|と|x-1|は必ず負になるので、その前に-をかけてあげて
-x-2x+2=x+3
と振舞ってあげなければなりません
場合分けの仕方は絶対値の中が正になるか負になるかで場合分けしてあげてください。
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