✨ ベストアンサー ✨
軸を設定して座標に落とし込んで三平方です
縦、横、高さがそれぞれx,y,zの直方体OABC-DEFG(DはOの真上)を考えます。点Oが原点にあるとすると、直方体の対角線(線分OF)の長さを出すときに2回三平方の定理を使って出したのではないでしょうか?点Fの座標が(x.y.z)であると考え2本の式を一本にすると空間の三平方の定理が成り立ちます。図は後であげますね。バスの中なので
この問題がよく分かりません…
高1の知識だけで解けるような問題ですか?
答えは5です。
解説を見てもよく分かりません。
教えてくださいm(*_ _)m
よろしくお願いします🙇♀️
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軸を設定して座標に落とし込んで三平方です
縦、横、高さがそれぞれx,y,zの直方体OABC-DEFG(DはOの真上)を考えます。点Oが原点にあるとすると、直方体の対角線(線分OF)の長さを出すときに2回三平方の定理を使って出したのではないでしょうか?点Fの座標が(x.y.z)であると考え2本の式を一本にすると空間の三平方の定理が成り立ちます。図は後であげますね。バスの中なので
x,y,zの座標軸をとり、A,B,Cの三次元空間での座標を定めましょう。
l軸をz軸とし、P面をxz平面、Q面をyz平面とします。つまり、図2のP面において、l軸からの距離がx座標、Q面において、l軸からの距離がy座標となります。l軸方向の位置がz座標です。
図2のl軸1番下を原点として、例えばAだったら座標は(7,3,7)です。
全ての点の座標を定めて、空間上の2点間の距離の公式(三平方の定理の組み合わせ)にあてはめて答えを出します。
説明が分かりにくいかもしれないです。
A’〜C‘とlとの距離がx座標、A“〜C”とlとの距離がy座標を表しています。
z座標はわかりませんが、図2の一番下を0として数えると、A、B、Cを空間座標で表すことができるので、あとは三平方の定理を使って計算します。
詳しいご回答ありがとうございます。
座標までは理解できましたが
なぜ三平方の定理が使えるのかが分かりません。
三平方の定理でc(斜辺)²=a²+b²
というのは分かるのにz軸が増えたからか
ごちゃごちゃになってしまいます。
教えてくださいm(*_ _)m
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わかりやすいご回答ありがとうございます。
座標までは理解できましたが
なぜ三平方の定理が使えるのかが分かりません。
三平方の定理でc(斜辺)²=a²+b²
というのは分かるのにz軸が増えたからか
ごちゃごちゃになってしまいます。
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