数学
高校生

126と129の答え方の違いが分かりません
126は数字全てを書いてますが
129は不等式を使っています
どうしてですか??

A= {x|x は整数,-1 、B={x|xは整数, -5 ×<4}, AVB (4)* AUB (3) ANB B={-5, -4,-3, -2, -1, 0, 1, 2, 3} C={-3, -2, -1, 0, 1} -5-4-3- B 2345 であるから 4-3-2-10123 (1) ANB={0, 1, 2, 3} 12 U- A 2,2-1017 C=lx|xは整数,-3 xS1}とするとき, 次の集合を求めよ。 5-42345 (2) ANBNC (2) ANBNC= {0, 1} 4 5 (3) AUC (4) ANBNで (3) A ={-5,-4, -3, -2, -1} (1) ANB 2 B 3 0 4:3-2-1 1 C={-5, -4, 2, 3, 4, 5} ド·モルガンの法則により 例題 共通部分と和集合, 補集合 -4 -2 5 全体集合 U = {0, 1, 2, 3, 4, 5, 6, 7, 8, 9} の部分集合 A, B につ -5 -3 AUC = AnC ={-5, -4} (4) ANBNC= (ANC)NB={-5, -4) ANB={3}, ANB={0, 7, 9}), ANB={2, 6, 8} る七7しき 安の値合を求め上
U 上人し ム川 とするとき,A0B={1, 3. 4} となるような定数 a, bのと きのAUBを求めよ。 a=-2, 6 =5 AUB={-2,-1, 1, 2, 3, 4} (i),(ii)より このとき 129 与えられた条件を数直線上に表すと, 右の図のようになる。 (1) ANB= {|-1<xハ4} (2) ド·モルガンの法則により B A 2129実数全体を全体集合とする。3つの集合 A, B, C について C=AUB ー101234. A= {x|-1<xく 5}, 2-To1234 B= {x|-3<xハ 4, -1 4 であるとき,次の集合を求めよ。 (1) ANB 7 C= AUB=ANB={x\x< -1 または 4<x} AnC= {x|4<とく5} (2) AnC (3) AUC よって 180 U={x|xは実数} を全体集合とする。A={x|-1Sxm3}, B= {x11 とするとき, 次の条件を満たす定数kの値の範囲を求めよ。 (3) で= ANB= {x1-1<x<4} より AUC={x|-1ハx<5}

回答

129は実数全体だからです😊
126は整数だけなので数えられますが
実数は少数も根号のついた数も含まれていて数えられません!なので範囲で答えます。

この回答にコメントする
疑問は解決しましたか?