回答

✨ ベストアンサー ✨

黄色と緑の話しかしていないので、丸としわは考えずにやらないとエライことになるので、Bとbだけに注目します。
(黄色が顕性、緑色が潜性)

子の遺伝子Bbを自家受粉すると、
孫の代はBB:Bb:bb=1:2:1
の割合で出現します。
Xは「BBとBb」、Yは「bb」です。

ひ孫の代はBB、Bbをそれぞれ自家受粉すると、
BB-BB→BB:Bb:bb=4:0:0
Bb-Bb→BB:Bb:bb=1:2:1
ここで注意するのは、孫の代のBbは2つあるので、出現する種子は2倍になります。
Bb-Bb→BB:Bb:bb=2:4:2
あわせると、
BB:Bb:bb=6:4:2 より、
黄色:緑色=10:2=5:1 となる。
よって、黄色の種子は全体の5/6にあたるから、
100%×5/6=83.3…%

bbを自家受粉すると、
bb-bb→BB:Bb:bb=0:0:4
つまり、黄色は一切出てきません。よって0%

あー!!なるほどΣ(●д●)
めっちゃよくわかりました!
本当に感謝です😳😳😳
フォローさせていただきます(≧ω≦)

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