回答

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気球からものを話す場合地上から見ると鉛直投げ上げと同じ運動をします。気球と同じ速度で上に上がっている途中に物が離されるのです。
よって鉛直上向きに14m/sです

そのため鉛直投げ上げの式に代入します。
この時-Yと置きます。投げ上げた所を基準として式を立てるため地面は-座標です。
-Y=14×10-1/2×9.8×10^2
Y=3.5×10^2

ひまわり

回答ありがとうございます

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