✨ ベストアンサー ✨
(1)ダイヤモンド
(2) 図Aより、炭素原子間がすべて共有結合のみで構成されているため。黒鉛も炭素の同素体だが、図Bの通り、層状の構造であり、層間では、ファンデルワールス結合をしているため、共有結合より弱い。フラーレンは、分子であり結晶ではない。(もしくは、黒鉛と同じく、共有結合と分子間力で結合していることを書く。ダイヤモンドは共有結合のみであることを強調)
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(2) 図Aより、炭素原子間がすべて共有結合のみで構成されているため。黒鉛も炭素の同素体だが、図Bの通り、層状の構造であり、層間では、ファンデルワールス結合をしているため、共有結合より弱い。フラーレンは、分子であり結晶ではない。(もしくは、黒鉛と同じく、共有結合と分子間力で結合していることを書く。ダイヤモンドは共有結合のみであることを強調)
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