mo1 5年弱前 ご質問の意図と違うかもしれませんが、参考として F(x)を積分して f(x) となるとき、 元の関数F(x)の事を「原始関数」と言います。 mo1 5年弱前 あっ!確かに逆ですね。プーリーくんご指摘、有難うございます ●unknownさん御免なさい。訂正です 誤:F(x)を積分して f(x) となるとき、 元の関数F(x)の事を「原始関数」と言います。 正:F(x)を微分して f(x) となるとき、 元の関数F(x)の事を「原始関数」と言います。 この回答にコメントする
あっ!確かに逆ですね。プーリーくんご指摘、有難うございます
●unknownさん御免なさい。訂正です
誤:F(x)を積分して f(x) となるとき、 元の関数F(x)の事を「原始関数」と言います。
正:F(x)を微分して f(x) となるとき、 元の関数F(x)の事を「原始関数」と言います。