✨ ベストアンサー ✨
平行移動する前と後の、頂点のy座標を考えてみてください。
移動前、頂点のy座標は−5でした。
次に、移動後、頂点のy座標はpとしてます。
ここで、注目したいのがy=2の直線に対して対象移動させていることです。
言い換えれば、y=2を境として折り返しています。そのため、それぞれの頂点からy=2までの距離が同じになります。
よって、平均の考え方で−5とpをたして、2で割ったとき、y=2になるから、pが計算できます。
あと1つ聞いてもいいですか??💧
(1)と(2)で、まるしである-5と+Pに着いて質問なのですが、(1)負の数でそのまま-5を足しているのに、(2)ではPも負の数なのに-Pではなく+Pにしているのはなぜでしょうか??(;_;)
(2)の問題文を送ってもらってもいいですか?
おそらくですが、この問題はqが正の数でも負の数でも対応できるようにしていると思います。
図をかけば、qが負の数になるのは分かりますが、決めつけてしまうことになります。
なので、平均の計算にのっとり、2つの数をたして2で割ることが大切なのだと思います。
なるほど!そういうことですか!分かりました。
ありがとうございます🙏
良かったです(*^^*)
勉強頑張ってください!


こんな感じかな?