回答

✨ ベストアンサー ✨

簡単に言ってしまえば右辺に±をつければ左辺の絶対値を1枚剥せるってことです

(例)
|7|=±7

|x|=±x

|x+1|=±(x+1)

このようにして絶対値を1つ消した後、以降して4と-2という答えが出ます
ここで左辺が|x|になりますが、|x|=-2という解はあり得ません、よって|x|=4が得られて答えはx=±4になります!

うわぁー!とてもわかりやすいです!ありがとうございます😊あ!あと、質問を最後にいいですか??
どうして-2という答えがないのですか?? │x│≧0と解答には書いてありますが、│x│=±xという考え方はどうなるのでしょうか…!!!

|x|≧0というのは
"絶対値が付いている状態"のモノはゼロ以上だよっていう事です

簡単な例で言いますと
|7|=7≧0とか、|-7|=7≧0が挙げられます

ここで|x|=-2となる数字があるか?と考えてみましょう
xに2や-2を入れても|x|=2となり-2にはなりませんね
実数の範囲では|x|という値がどんなに小さくても0以上ということを|x|≧0は表しています

|x|=±xの話は"絶対値の中"のxの話です
絶対値が付いた状態|x|と、ただのxが少しこんがらがっていると思うのでよく確認してみましょう✨

なるほどです!!!理解出来ました!!!ありがとうございます✨✨m(*_ _)m今までで1番分かりやす٩(*´︶`*)۶҉

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