古文
高校生
解決済み

④の問題です。4が正解なのですが、3がダメな理由を教えてください!

85- A 殿のうちをだに大あまたしてこそ歩きたまへ、ただひとところ帰りたまふに、…」の傍線部の現代語訳として、最も適 当なものを次の中から一つ選べ。 屋敷の中でさえ人を大勢連れてお歩きになるので 2 屋敷の中までも人を大勢連れてお歩きになれば 日 3/せめて屋敷の中だけでも人を大勢連れてお歩きにならなければ 屋敷の中でさえ人を大勢連れてお歩きになるのに せめて屋敷の中だけでも人を大勢連れてお歩きください 5 次のア~オに含まれる「ば」の中で、他と異なる用法のものを一つ選べ。
こ~文法編~ 第八講 係助詞/間投助詞/接続助詞(1) 復習問題解答 の 4 3 2 3 4 復習問題解答 第八講 係助詞/間投助詞 /接続助詞1 【継器) やは·かは」は反語が多い。よって、正解はエ。 この問題は「結びの省略」というよりは、「係り結びの法則」の問題。「省略」だと、全ての選択肢に「あり」が入ってい るが、「や」の結びは連体形なので、正解は1しかない。 の助動調、 「結びの省略」の問題。「にや」·「にか」の後ろには、「あらむ」(= あらん)を補う。よって、正解はイ。 ため、 必然的 傍線部の現代語訳の問題で、「こそ」が含まれている場合は、結びの巳然形の後ろに「、」がある場合が多い。その時は、 逆接にして訳すのがポイント。選択肢の最後が逆接になっているものは4のみ。よって、正解は4。 エのみ上が未然形で仮定条件。他は全て巳然形で確定条件。よって、正解はエ。 (継如) 日 H フhこゆのわ、 悪宝の K、

回答

✨ ベストアンサー ✨

「こそ歩きたまへ」には「お歩きにならない」という打ち消しの意味はありません。

meee

ありがとうございました

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