正負の数の引き算の場合、計算記号を+に直す時は
引く数(+5)を反対の符号にして計算します。
例
①(+1)-(+1)= (+1)+(-1) ②(+1)-(-1)= (+1)+(+1)
なので、
(-9)-(+5)=(-9)+(-5)
=(-14)
となります!
正負の数の引き算の場合、計算記号を+に直す時は
引く数(+5)を反対の符号にして計算します。
例
①(+1)-(+1)= (+1)+(-1) ②(+1)-(-1)= (+1)+(+1)
なので、
(-9)-(+5)=(-9)+(-5)
=(-14)
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