一次不定方程式の場合は、無数に解が存在します。
グラフで描けばわかるように、y=-3/4・x +1/4上の全ての点が答えになります。
しかし、xが決まれば、yは一つに決まります。
解き方
x=kのとき、y=-3/4k +1/4
よって(x,y)=(k , -3/4k +1/4)
分数が嫌でしたら×4倍すると見やすいかも。
(x,y)=(4k , 1-3k) kは実数とする。
一次不定方程式の場合は、無数に解が存在します。
グラフで描けばわかるように、y=-3/4・x +1/4上の全ての点が答えになります。
しかし、xが決まれば、yは一つに決まります。
解き方
x=kのとき、y=-3/4k +1/4
よって(x,y)=(k , -3/4k +1/4)
分数が嫌でしたら×4倍すると見やすいかも。
(x,y)=(4k , 1-3k) kは実数とする。
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