その物体の中心から重力の働く力の矢印(20×9.8)を書いて、斜面下向きの力に変換するための直角三角形を書くと、斜面下向きに働く力は20+9.8sin30°となります。
これが重力が物体に対して斜面下向きに働いている時の力なので、これを引き上げるんだから同じ力が斜面上向きに必要であり、それは重力が斜面下向きに働いている力と同じなのでsin30°を用います。
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その物体の中心から重力の働く力の矢印(20×9.8)を書いて、斜面下向きの力に変換するための直角三角形を書くと、斜面下向きに働く力は20+9.8sin30°となります。
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なるほどです...!ちょっとまだ曖昧なので頑張ります