右の形になると仮定して、そっから通分して元の式なることを確認する感じですかね
部分分数分解で調べてもらうと他の方法もありますね
恒等式そのままなのですが、どこか分からないところありました?
1度解く過程を描いてもらえると嬉しいです
例えばさ、1/k(k+1) の時って 1/kと1/k+1に分かれるって予想するじゃん?
でも、今回のだとどこで分けるのかわかんないんだー
何で部分分数分解をするかによりますが、このパターンなら足していく感じですかね?
であれば、2つにわける→k(k+1)と(k+1)(k+2)にわければ、足して項が消えていく
なら、その形でやってみよう
的な感じかなと
k+1が両方につくのは理由とかあるんですか??
それとも覚える感じ?
少なくとも分母にk+1がどっちかになければ、通分して計算したときに、分子が定数になることはありえないですよね
じゃあkが両方についてても大丈夫ってことですか?
kが両方でも部分分数分解できますね
りょーかいでーす
ありがとうございますー
部分分数分解の方教えてもらってもいいですか?