数学
高校生
解決済み

答えは合格と判断される事象をBと置いてますが、
問題文と比べるとなんかしっくりきません。

『正しく判断する確率』と『合格と判断される確率』のだと意味が違うような気がして、、、
まあ結局答えなのでこれが正解なのですが、
しっくりくるような言葉や考え方に置き換えれる方いませんか?

.ある工場の製品には,5% の不良品が含まれてしまうので, 製品を検査する必 要がある。検査の精度,すなわち, 良品を合格と,不良品を不合格と正しく判 断する確率は90% である。この製品を1個検査し,不合格と判断したとき, 実際は良品である確率を求めよ。 01ku()
良品である事象を A, 合格と判断される事象をBとすると P(A)=- 95 19 5 P(A)= 100 1 10020 20° 101 PA(B)= 100 9.ea 8 8 10 90 Pa(B)= 三 ニ ニ ニ 10° 100 T-1 12 り,求める確率は, Pa(A)= P(ANB) P(B) である。

回答

✨ ベストアンサー ✨

出荷しても良いよー!と言われる事象とかですかね、?

🐰

ごめんなさい私の頭が固すぎて、、😖

正しく判断→合格は合格、不合格は不合格と判断する事→合格と判断される事象???
 
この考え方が間違っているのは分かっているんですがどうもどういうことかわからなくて😥
『正しく判断』とは何の事を言っているのでしょうか

💮

正しく判断=良品不良品の判断が正確である確率
合格と判断=不良品が含まれているかもしれないけど、とりあえず合格になった確率

という感じではないでしょうか?🥺

🐰

お騒がせしてすみません!
やっと分かりました🤦‍♀️

ありがとうございました🥲💞

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