D,Eの2点を通る直線と直線ABの交点をPとする。(交点が線分AB上じゃ無い事を一応いう必要があるが、ここを真面目に示そうとすると苦しい、場合によっては交点を持たない事もありえるのでより丁寧にはABとDEが平行にならない事もいう必要がある)
この新しく作った図形にはメネラウスの定理を使えるのでAP:PBが出せる。
コレがAF:FBと一致するのでFとPが一致する事が言える。
Pが外分点でないとそもそもメネラウスが言えないし、最後の比が同じだから場所も同じという理屈が通らない(同じ比の内分点があるから)
ありがとうございます!🙇♂️🙇♂️