別に変わりませんよ
特殊解見つけて倍数の関係に持って行くだけです
2個目は最初から倍数の関係が使えるのでラクですね
nの場合は最初に1の場合で特殊解を見つけて、それをn倍するという操作が必要なので、それで分けているのではないでしょうか
特殊解を見つけて式を引き算すると、2×(x-3)=3×(2-y)
のような式が出てくると思いますが、2と3が互いに素なのでx-3が3の倍数、2-yが2の倍数になる
というようなことです
一次不定方程式は
ax+by=1のときと
ax+by=0のときと
ax+by=nのときで、解き方が変わるんですか?
PS:解き方というより、教科書でわざわざ別々に解説されているので、疑問に思いました。
別に変わりませんよ
特殊解見つけて倍数の関係に持って行くだけです
2個目は最初から倍数の関係が使えるのでラクですね
nの場合は最初に1の場合で特殊解を見つけて、それをn倍するという操作が必要なので、それで分けているのではないでしょうか
特殊解を見つけて式を引き算すると、2×(x-3)=3×(2-y)
のような式が出てくると思いますが、2と3が互いに素なのでx-3が3の倍数、2-yが2の倍数になる
というようなことです
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ありがとうございました。
倍数の関係とはどういうことでしょうか?
もしよかったら、教えてください。