✨ ベストアンサー ✨
そもそも確率なので
1より大きくなるはずがないです
そして
3枚が表になるときは
残りの1枚は必ず裏なので
3枚表の4通りに1枚裏の4通りを掛けるのは間違いです
それから
これは反復試行の考えを使う問題だと思います
硬貨だから
表も裏も共に1/2の確率だから通用しますが
サイコロで3の倍数とかになると
この考え方では解きにくいです
反復試行の確率の公式を確認して
それを使うのに慣れてくださいね
裏の1枚は一通りに決まるということです
つまり
硬貨がABCDの4枚あるとしたら、
3枚が表なのは
ABC ABD ACD BCD
の4通りとなり
4×4=16通りにはなりません
返信ありがとうございます。
このcを使った解き方は間違ってるんですか?筋通ってると思ってたんですが…💦
通ってません
表でない硬貨は必ず裏なのです
表の硬貨とは別に裏の硬貨を選ぶことはできません
理解力が無くてすみません。このcの使い方のどこが間違ってるんですかね。
表の出る3枚を決めると
残りの1枚は必ず裏になりますから
裏の選び方というのはなくなるのです
お手元の硬貨を並べて樹形図を書いてみることをお勧めします
表の3枚はたしかに
4C3=4
です
残りが裏になるので
裏の選び方はありません
強いて言えば1通りです
例えば表2枚裏2枚だとして
表の選び方は6通り
裏の選び方も6通りだと
表裏合わせると6×6=36通りになりますか?
4枚の硬貨を投げると
その出方は 2^4=16で
それより多い数がでてくるのは変でしょう?
ひろばさんのおかげで理解することが出来ました…!!ありがとうございました😭😭😭😭😭😭
返信ありがとうございます。
そして
3枚が表になるときは
残りの1枚は必ず裏なので
3枚表の4通りに1枚裏の4通りを掛けるのは間違いです◀︎の部分がよく理解できません。
4回表になる確率があって3回表になった場合の計算なので4c3と表3枚だと裏1枚になるので4C1という計算式にしたのですが…