✨ ベストアンサー ✨
1次関数のグラフは2点の座標が分かれば書くことが出来ます。
2x-3y=12はyについて式を変形してもキリのいい数字にならず分数が出てしまいます。
そこで座標が共に整数となるような座標を2点出すことでグラフを書いています。
x=0だと
2×0で2xは消えます。
なので、-3y=12という一次方程式が残ります この式の解はy=-4なので、 xが0のときyは-4であると言っています。
y=0だと-3×0で-3yは消えます。
なので、2x=12という一次方程式が残ります この式の解はx=6なので、yが0のとき、xは6であると言っています。
つまり、この関数のグラフは(0.-4)と(6.0)の2点を通るグラフと分かります。
あとはこの2点の座標をグラフに表しその2点を通る直線を結べばok
丁寧にありがとうございます!!やっと理解出来ました😭✨