回答
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⚪︎まず枚数の式を作ります。
50円のシールをX枚、80円のシールをY枚買ったとすると、
X+Y=10 という式ができます。
⚪︎次に値段の式を作ります。
1000円だしてお釣りが260円ということは、シールの合計の値段は740円です。
50円のシールがX枚と80円のシールがY枚を合わせて740円なので、式は
50X+80Y=740 となります。
これを連立して解くと答えが出るはずです!
答えがX=2,Y=8 になれば正解です!
ポイントは、①2つの式を作るとき、それぞれの式が何についての式なのかを把握する。
②枚数や個数など、単位を統一させることです!
(例: X+Y=740などにしないこと!Xは枚数、740は円が単位)
50円のシールをx枚、80円のシールをy枚買ったとします。
このとき、式を2つ作れるはずです!
1つ目は1000-50x-80y=260
2つ目はx+y=10
この連立方程式を解いてみてください😄
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答えはそれぞれ2枚、8枚になるはずです。