化学
高校生
解決済み

bの問題で青いマーカー部分はどこからきましたか?

第2問 次の問い(問1~6)に答えよ。 【解答番号 問1 容積を変えることで圧力を-一定に保つ容器に、黒鉛を人れた。これた0.45 mol の戯を入れ (配点 25) て黒鉛を燃焼させたところ(酸素は残らず反応り. 同じ物質通の一酸化吹素と 化炭素が生成 した。この実験に関する次の間い(a.b)に答えよ。ただし.黒鈴および一酸化炭器の燃焼熱を それぞれ 390 kI/molおよび 2801kJAmol とする。 G com分い この燃焼反応により生じた熱量は何 Jか。最も適当な数値を, 次の①~⑤のうちから--つ選 a べ。 |kJ 0 134 150 3 201 300 670 b一酸化炭素と残った黒鈴を燃焼して、 すべて二酸化炭素にするまでにはさらに酸素が上80mal 必要であった。最初に容器に入れた黒鉛の質量[g]として最も適当な数値を.次の心~⑤のうち から一つ選べ。 g 09.0 18 27 の 36 6 45
考慮すると、疑固点は高い順にA.B.Cとなる。 第2問 調問1 C(照鉛)+ O2 (気) = CO2 (気) + 390k] 1) 1 CO(気)+ O2(気)= CO2 (気) + 280kJ· 2 素の分圧は (1)-(2)より、CO の生成熱を表す熱化学方程式は ない。 1 C(黒鉛)+ O2(気)= CO (気) + 110kJ 131 2 (1)と(3)の比較より、1mol の COと1molの CO2を つくるのに必要な O2の物質量の比は 1 :1=1:2 である。 2 用いた0.45 mol の O2のうち、 0.15mol は CO の牛 成に、Q.30malはCOの生成へに使ねれ.「CO と CO2がそれぞれ 0.30mol 生じたことがわかる。A したがって、発生した熱量は(3), (1)より ロイド)を ロイドが取 休存に -れが固体状 110 × 0.30 + 390 × 0.30 =D 150 kJ b| 最初に入れたC(黒鉛)すべてを,最終的には CO2 やイオンを にしている。それに必要な酸素 O2の物質量は企部で 0.45 + 1.80 = 2.25 mol の通り道が (1)式より,C(黒鉛)の完全松性により CO2が生成 の濁り具合 する場合は、反応するC(黒鉛)と O2の物質量は等 帯びている -(誤り) 溶液の質量 しいので、最初のC(黒鉛)の物質量も2.25 mol で あったことがわかる。 よって、その質量は 12 ×2.25 = 27g 瞬問2 0 原油(石油)は沸点の逆いによって分留すること Kは等しく. ができ、ナフサ(ガソリンの原料).灯油,軽油など

回答

✨ ベストアンサー ✨

(a)の「黒鉛を燃焼させたところ酸素は残らず反応し一酸化炭素と二酸化炭素が生成した」と記載されていることから、酸素が不十分で不完全燃焼が起こり、黒鉛が残っていることがわかります。その後、(b)で「一酸化炭素と残った黒鉛を燃焼して、すべて二酸化炭素するまで」と書かれているので、要約すると黒鉛すべてを酸素と反応させて最終的に二酸化炭素にするということになります。

もともと

分かりました!ありがとうございます✨

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