回答

1枚目は三平方の定理を使って求めます。

正四角錐なので、対角線で分けられた三角形は直角二等辺三角形と見ることができます。
なので、1:1:√2となり、これに当てはめると
1:√2=x:4
x=2√2
一辺の長さが2√2cmなので、計算して
2√2×2√2×3×1/3=8
8cm²になります。

2枚目の上から、ルートの外側だけ計算すればいいので
5√3になります

xとyが整数になる点は、0≦x≦8の点で、8の公約数の数しかないので、(x,y)=(1,8) (2,4) (4,2) (8,1)
また、xがマイナスの時も考えられるため、8個です。

弧の長さの公式は、2π×半径×中心角なので、当てはめると
2π×10×36/360=2π
よって2πcmです。

ざっと解説しましたが、誤字・間違っていたらすみません💦

この回答にコメントする
疑問は解決しましたか?