数学
高校生
解決済み

例題の部分から何をやってるのかよく分からなくて💦
投げやりで申し訳ないのですが
どうやって解いているのか教えて頂きたいです
よろしくお願いいたします

右の図のような、1辺の長さが1の正六角形ABCDEF の頂点を移動する点Pがある。さいころを投げて、奇数 が出ると反時計まわりに3,偶数が出ると時計まわりに1 だけ点Pを移動させる。点Aを出発点として、さいころ を5回投げたとき,点Pが次の頂点にある確率を求めよ。 (CAction 反復試行の確率は、その事象が起こる回数を調べよ 210 24 反復試行による点の移動(1) 田 し、色 B F 20 (2) 頂点C D頂点D いころを投げる試行を5回→反復試行 点D, Cにあるためには、奇数、例数の目がそれぞれ Hずつ出ればよいか考える。 天知のものを文字でおく 数の目が国出るとする → 側数の目は5-月回 →点Pは反時計計周りに口 川点D→コー…, -3, 3, 9, 15, … 2 点C→ロコ… +3 16 ]だけ移動 4,2,8, 14,… 正の良き受反時止まわり 日さいころの奇数の目は1,3, 5の3つであるから,奇数の 3 1 目が出る確率は さいころを5回投げて、奇数の目がn回出たとすると、点 Pは頂点Aから反時計まわりに *このとき,(5-月)同側数 の目が出る。 12回。 3-x+(-1)-(5-n) = 4n-5 り だけ移動する。 0点Pが頂点Dにあるのは, 4n-5を6で割った余りが 3となる場合であるから, n=2, 5 のときであり, これ 出発点Aを基準に考え る。 0 1234|5 らは、互いに排反である。 よって, 求める確率は 頂点 B FDBFD 11 32 2 点Pが頂点Cにあるのは, 4n-5を6で割った余りが 2となる場合であるが、これを満たす整数nは存在しない。日上の表を参照。 よって、点Pが頂点Cにあることはない。 したがって、求める確率は 0 例題 214において, さいころを6回投げたとき, 点Pが次の頂点にある確率を 求めよ。 D 頂点C (2) 頂点A (3) 頂点B 361 |6|mいろいろな試行と確率

回答

✨ ベストアンサー ✨

まず、何が何回出たかわからないと始まらないから奇数の出た数をnとして、偶数は5-nなので、反時計回りを正とすると3n-(5-n)=4n-5。 
4n-5は、反時計回りの3nと時計回りの-(5-n)の合計 つまり、5回投げたときに反時計回りに進む数。 4n-5が6(一周の数)の倍数なら、Aに戻る。 DはAから3個目なので 4n-5を6で割った余りが3ならDのとなる。だから1〜6をnに入れてみて、6で割ったときあまりが3になるのは2,5のとき。2の時と5の時は排反なので、計算結果を足すと11/32

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