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まず、何が何回出たかわからないと始まらないから奇数の出た数をnとして、偶数は5-nなので、反時計回りを正とすると3n-(5-n)=4n-5。
4n-5は、反時計回りの3nと時計回りの-(5-n)の合計 つまり、5回投げたときに反時計回りに進む数。 4n-5が6(一周の数)の倍数なら、Aに戻る。 DはAから3個目なので 4n-5を6で割った余りが3ならDのとなる。だから1〜6をnに入れてみて、6で割ったときあまりが3になるのは2,5のとき。2の時と5の時は排反なので、計算結果を足すと11/32