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(16)∠ABC=90°なので三平方の定理を使います。
AB²+BC²=AC²になりこの正方形は全て2cmなので
2²+2²=AC² AC²=8になり長さに-は存在しないので
AC=√8=2√2cmになります。
(17)(16)と同様に∠ACG=90°なので三平方の定理を使います。
AC²+CG²=AG²
(16)でAC=2√2cmと出ているのでわかる数字を代入します。
(2√2)²+2²=AG² AG²=12 長さには-は存在しないのでAG=√12=2√3cmになります。
(18)三角形の公式=縦×横÷2を使い、∠ACG=90°なので
AC×CG÷2=2√3×2÷2=2√3cm²になります
ありがとうございます
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ありがとうございます😊
とてもわかりやすく解くことができました。