回答
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先に三角錐の体積を求めて、
三角錐の公式を利用して、距離を求めます。
三角錐ABCDの体積は、正四角柱の体積から三角錐ABCD以外の体積を引いて求めます。
三角錐の体積は、1/3(高さ✕底面積)で表すこともできるので、
三角錐ABCDの体積=1/3(高さ✕底面積)
高さ=3✕三角錐ABCDの体積÷△ABC
この高さが、頂点Dと面ABCの距離です。
正四角柱から切り出すようにして考えることや、先に体積を求めて体積の公式を利用して高さを出すことは、わりと出題されます(^^)
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