1(1)について
求める一次関数は(2.-2)を通り、直線y=x-6とx軸上に交わる直線です。なので、座標を二つ求めて連立方程式を立てれば求めることができます。
一つ目の座標は問題文にもあるように(2.-2)
二つ目の座標はy=x-6の直線のx軸上ということで、
y座標が0であることがわかります。
それをy=x-6の式に代入すると、x=6となり、
求める直線は(2.-2)と(0.6)を通る直線であることが分かります。あとはそれらを連立方程式で解くことで解けると思います。
1(2)について
まずは2直線の交点の座標を求めます。求め方は2直線の式を連立して解くことで求められます。
解くと交点の座標は(2.1)となります。この交点の座標を使って直線の式を求めていきます。
まず、直線y=3x-1に平行な直線ということは傾き(変化の割合)が等しい直線ということになります。
なので求める直線はy=3x+bということがわかります。そこに前に求めた交点の座標(2.1)を代入することで求められます。
わからないところなどあったら是非質問して下さい!
⑴のことはよく分かりました🙇♀️
⑵のことなんですが最初の最初ですみません。どうやって連立にしてとけばいいのでしょうか?それがわかれば後のことは理解出来たので解けるのですがそこが分からなくて💦