ひし形なので、AD=AC。
また、四角形AEFDは正方形なので、AD=DF。よってAC=DFが成り立ち、△DCFは二等辺三角形だということがわかります。
また、ひし形は平行四辺形のなかまなので、対角が等しいという性質を持っています。
なので、∠ADC=48°
∠ADF=90°なので、∠CDF=90°- 48°= 42°
△DCFは二等辺三角形なので、∠CFDは、(180°- 42°)÷2=69°
∠DFEは90°なので、∠CFE=90°-69°= 21°
答 21°
ひし形なので、AD=AC。
また、四角形AEFDは正方形なので、AD=DF。よってAC=DFが成り立ち、△DCFは二等辺三角形だということがわかります。
また、ひし形は平行四辺形のなかまなので、対角が等しいという性質を持っています。
なので、∠ADC=48°
∠ADF=90°なので、∠CDF=90°- 48°= 42°
△DCFは二等辺三角形なので、∠CFDは、(180°- 42°)÷2=69°
∠DFEは90°なので、∠CFE=90°-69°= 21°
答 21°
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