回答

(1)Aのy座標が0なので0=2×-2+b解くとb=4
(2)y=2x+4とy=-x+10の交点を連立方程式で出します。
その座標がPとなりPのy座標を使います。
またBのx座標はy=-x+10の式のyが0の時なので
0=-x+10,-10=-x,x=10 Aのx座標+Bのx座標で底辺を作りPのy座標をかけて2分の1します。
(3)三角形の面積を半分にするには底辺を半分にすればいいので(6,0)とPの座標で直線の式を出せばいいと思います。

解説は終わりですが直線の式を簡単に出せる方法があるので質問いただければお答え致します。。

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