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(cosθ-3)(2cosθ+1)≦0
-1≦cosθ≦1より(cosθ-3)<0
正×正=正
正×負=負
負×負=正だから
2cosθ+1≧0

(sinθ+1)(2sinθ-1)<0
sinθ=tとおくと
(t+1)(2t-1)<0
y=(t+1)(2t-1)
とおくとtに関する2次方程式になった。t=-1、1/2でy軸との交点を持つグラフを書ける。
そのグラフのy<0部分は
-1<t<1/2
tをsinθに戻すと
-1θsinθ<1/2

菅原蓮

すみません、最終行は
-1<sinθ<1/2
です。

⑶はcosθの範囲から一方が必ず負の数だと分かりますから、
積が0以下になるとき、もう片方が0以上であればいいわけです。

⑷は積の形になりましたが、どちらの方も範囲を絞れません。
普通に2次不等式の考え方で解くことができます。

いと

やっと理解出来ましたー!!!
丁寧に説明ありがとうございます!!
●┓''

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