sin0(=sin0°)のときも
sin2π(=sin360°)のときも
sin4π(=720°)のときも
θの値は増えていますが、
直線の来る場所は同じなので
sinθ,cosθ,tanθどの値も同じになります。なので、
問題で書いてあるθ=5πを
求めやすくするために
θ=2π+2π+π
↓
θ=π
とすると
θ=πの場合を求めればいいことになるので
sinπ=0
cosπ=-1
tanπ=0
となります(*・ω・)*_ _)
sin0(=sin0°)のときも
sin2π(=sin360°)のときも
sin4π(=720°)のときも
θの値は増えていますが、
直線の来る場所は同じなので
sinθ,cosθ,tanθどの値も同じになります。なので、
問題で書いてあるθ=5πを
求めやすくするために
θ=2π+2π+π
↓
θ=π
とすると
θ=πの場合を求めればいいことになるので
sinπ=0
cosπ=-1
tanπ=0
となります(*・ω・)*_ _)
単位円は、x軸正方向を始線(θ=0)として、反時計回りに回って、2πで一回りします。
なので、θ=5πは2回り半です。
θ=5π=2π×2+π
つまり、三角関数としては、θ=πと同じ結果になるんです。
sinθ=sin5π=sinπ=0
など、、、
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